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生活習慣病、感染症、予防接種、健康診断等、幅広い領域の一次診療(内服、外用薬や簡単な点滴で対応できる範囲の診療)を承っております。対応困難な場合は、高次医療機関へと連携いたします。どの診療科を受診すればよいのか、ご相談いただくことも可能です。
診療施設、時間は、美容部門と同一です。

当院は小規模な診療所でスタッフの数も限られるため、発熱外来を受診される方が多数の場合は、長時間お待たせすることがありますので、あらかじめご了承ください。5年以内に当院を保険で受診されたことがあり、診察券をお持ちの方は、当日予約で待ち時間を大幅に短縮できますので、ぜひご利用ください(詳しくは、薬袋の裏面をご覧ください)。

停電時は太陽光発電を用いて、晴天時かつ、日の入り1時間前までに限定して、最低限の診療を行います。停電時はレントゲン撮影、美容診療の機器使用、冷暖房ができませんのでご留意ください。
また、光ファイバ網の障害がある際は、マイナンバーカード、キャッシュレス決済は使用できません。

感染防止のため、患者様等におかれましては、ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、なにとぞご理解のほどよろしくお願いいたします。
1 院内感染対策に係る体制
当院では、院長(瀬川 一)を「院内感染管理者」と定め、「感染防止対策部門」を設置し、診療所全体で感染対策に取り組んでいます。
2 院内感染対策の業務内容
当院では、全ての職員が遵守する「感染防止対策業務指針」及び「手順書」を定め、標準予防策や感染経路別予防策等に基づき、職員の手洗いや消毒、状況に応じた感染予防を実施するため、防護服等の着脱など有事の際の訓練を実施しています。
また、1週間に1回程度、定期的に院内を巡回し、院内感染事例の把握を行うとともに、院内感染防止対策の実施状況等を確認しています。
3 職員教育
全職員に対し年2回院内研修を実施し、感染防止に対する知識の向上を図っています。
4 抗菌薬の適正使用
抗菌薬を投与することにより患者状態の改善を図ることができても、薬剤耐性菌が発生したり抗菌薬の副作用が生じたりすることがあります。
このため、当院では適切な抗菌薬を選択し、適切な量を、適切な期間、適切な投与ルートでの投与により抗菌薬の適正使用を実施しています。
5 感染対策連携
当院では「外来感染対策向上加算」を算定しており、もとす医師会および、近隣医療機関との感染対策連携を取っています。

明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。
明細書の発行を希望されない方は、受付にてその旨お申し出ください。

※なお、長期処方が可能かどうかは、病状に応じて医師が判断いたします。
※当院は院内処方のため、リフィル処方せんを含めて、処方せんの発行はできません。
